小田急のリフォーム

中古を買ってリフォーム

中古を買ってリフォームとは

ライフスタイルにも「個性」が求められる時代。リフォームは「負の解消」だけではなく、「嗜好対応」を叶えます!
中古×リフォームは、「物件探し」のひとつの手法です。
暮らしに合わせて“家さがし”ができます!

中古を買ってリフォームするメリット

◎好みに合わせて自由に設計できる
自分好みの間取り・デザイン等が取り入れられます。
◎新築以下の価格で検討が可能
新築で購入するより中古は安く住まいを手に入れることが可能。予算内での検討も。
◎多くの選択肢から探せる
新築より中古の方が物件数が多く、築古などが気になってもリフォームを前提として選ぶと選択肢は広がります。
◎実物を見て検討ができる
実際に室内・外を見られるのでじっくり検討ができ、イメージも湧きやすいです。
◎住宅ローンとセットで借入が可能
金融機関によっては、リフォーム費用とセットの住宅ローンも。低金利で返済が可能。

小田急 住まいのプラザ ワンストップサービス

一般的なリフォームの流れ

1銀行へ
ローンのお申込の審査、資金計画の相談
2不動産会社へ
建物の物件探し、売買契約
3リフォーム会社へ
リフォーム相談、現地調査、工事プランの打合せ

中古を買ってリフォーム デメリット

  • ◎予算のイメージがつかみにくい
  • ◎すぐ入居は難しい。全体スケジュールが組みづらい
  • ◎不動産会社、リフォーム会社とのやりとりが面倒
  • ◎希望リフォームができない物件を購入してしまうリスク

全ての窓口をひとつに!

小田急 住まいのプラザ

小田急 住まいのプラザ
世田谷 小田急 住まいのプラザ
TEL:0120-709-098
店舗詳細
新ゆり 小田急 住まいのプラザ
TEL:0120-090-918
店舗詳細
あつぎ 小田急 住まいのプラザ
TEL:0120-096-209
店舗詳細
取扱サービス
物件探しとご紹介
購入申込みとご契約
リフォームのご相談
施工管理
ローンのご相談
アフターサポート

小田急線沿線で住まいの供給実績のある小田急不動産と、年間1,500件以上のリフォーム実績を誇る小田急ハウジングの力を集結した「小田急 住まいのプラザ」で、住まいのあらゆるご相談にワンストップ!でお応えします!

「中古を買ってリフォーム」の流れ

物件選びのポイント

ライフスタイルにも「個性」が求められる時代。リフォームは「負の解消」だけではなく、「嗜好対応」を叶えます!
中古×リフォームは、「物件探し」のひとつの手法です。
暮らしに合わせて“家さがし”ができます!

戸建て

管理
  • 建物が建築された年は?
  • 図面が保管されているか
  • 検査済証の有無
  • 増改築やメンテナンスの履歴等
構造
  • 建物の工法は?
  • 基礎や外壁の傷み具合は?
  • 雨漏りの有無等
設備
  • 水廻りの設備機器や給湯器の状態は?
  • ガスや電気の容量は?
  • 床下の状況は?
  • 水道引き込み管の口径は?
  • 断熱材の状況は?
  • 漏水の有無等

増築について

用途地域/容積率/建ぺい率/高さ制限/斜線制限などの法的条件の確認/接道条件、建物の後退が必要か? /等

間取り

基本的に間取り変更は可能ですが、工法や構造によって間取り変更の自由度が大きく変わります。
木造軸組み工法ですと柱や梁・筋かいをバランスよく配置したり、補強をすることでご希望の間取りが実現しやすくなります。
2×4工法の場合は、壁や床の『面』で建物の構造が成り立っているため、取り除くことができる壁や床に制限があるため、自由度が低いです。

  • 木造軸組工法
    木造軸組工法
  • 2×4工法
    2×4工法

マンション

管理
  • 管理規約の内容
  • 修繕履歴、今後の修繕計画
  • 管理費・修繕積立金の額
構造
  • 耐震基準について
  • 建物の構造は?
  • ラーメン構造or壁式構造?
設備
  • 配管・換気扇ルート
  • ガスや電気の容量は?エアコンスリーブや室外機置場の位置は?
  • ガス給湯器はどこに設置しているか?

リフォーム範囲

基本的に間取り変更は可能ですが、工法や構造によって間取り変更の自由度が大きく変わります。
木造軸組み工法ですと柱や梁・筋かいをバランスよく配置したり、補強をすることでご希望の間取りが実現しやすくなります。
2×4工法の場合は、壁や床の『面』で建物の構造が成り立っているため、取り除くことができる壁や床に制限があるため、自由度が低いです。

リフォーム範囲

間取り

建物の構造が『ラーメン構造』または 『壁式構造』で間取り変更の自由度が変わります。ラーメン構造は柱と梁で構造を支えており、室内の間仕切壁は構造上支障のない壁なので、自由に間取りを変えることができます。一方、壁式構造は、壁で構造を支えているため、室内の間仕切壁が一部構造壁となっている場合もあり、間取り変更に制限が出る場合があります。(低層マンションに多い)。

  • ラーメン構造
    ラーメン構造
  • 壁式構造
    壁式構造

ページトップへ