家族とはぐくむ。 小田急のいえ

住まいひとつで、
住み方いろいろ。

ライフステージの変化に合わせて、
家族と一緒に、
はぐくむことのできる住まい。
それならずっと、
理想の住み心地がつづくと思うのです。
建てたらそこがゴールじゃなく、
建てたあとでも家族とともに
変わっていける。
そんなフレキシブルな住まいを
カタチにします。

  • 仕切りはあえて設けない。

    子どもが小さいうちは、壁のない広い空間でゆったりと。

  • 家具でゆるやかに仕切る。

    パパはお仕事、ママは窓辺で読み聞かせ。お昼寝のときはすぐにベッドへ。

  • 壁を設けて2部屋に。

    パパは週末、趣味の部屋でアコースティックギターの練習に没頭。

  • 壁を取り払い、再び広い空間に。

    子育てが一段落したらフラワー教室の場所として。

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該当する項目にチェックしてください。

01.建物の面積を選択してください

<参考>

30坪
1階(LDK)=21帖程度
2階3部屋=8帖、8帖、6帖程度
35坪
1階(LDK)=26帖程度
2階3部屋=12帖、10帖、10帖程度
02.お部屋の数を選択してください
03.追加設備を選択してください
金額0万円

地震に強く、
設計の自由度が高い
「SE構法」

  • 耐震性に優れ、設計の自由度が高い。

    柱と梁による頑強なフレーム構造で建物を支えるため、高い安全性を確保しながら、柱や間仕切り壁の少ない、開放的な空間を実現できます。

  • 接合部が強い。だから地震に強い。

    柱と梁のみで高い強度を実現できる理由のひとつが、接合部に用いるSE金物の存在です。これにより在来工法で発生しがちな、地震時における接合部の破壊を防ぎます。

  • 構造計算により安全性を検証。

    木造2階建て住宅は、建築基準法でその構造計算は義務づけられていません。そのため、壁量計算という簡易的な検査のみというのが実情です。SE構法の住まいは全棟が構造計算によりその安全性が検証されています。

  • 「耐震等級3」という安心の耐震性能。

    耐震等級とは地震に対する構造躯体の倒壊、崩壊等のしにくさを示す基準。1〜3まで設けられているなかで「耐震等級3」は最高等級にあたります。阪神・淡路大震災相当の地震の1.5倍の力に対しても倒壊しないレベルです。

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