小田急の快適住まいリフォーム 最大217万円の補助金を活用できる!

省エネリフォームの効果

01光熱費の大幅削減

エネルギー消費の少ない省エネ住宅は、光熱費が安くなります。
10年、20年と住み続けていくうちに、その差はどんどん広がっていくので、早めのリフォームが断然お得です。

※太陽光発電による売電は含みません。

※各数値はシミュレーション用に試算したもので、実際の光熱費を保証するものではありません。

東京の年間の光熱費比較

これまでの住宅:283,325円/一般的な省エネ住宅(省エネ基準):222,317円/高度な省エネ住宅(ZEHレベル相当):159,362円 10年間で120万円以上お得!

※参照:一般社団法人 住宅生産団体連合会発行「快適・安心な住まい なるほど省エネ住宅」

02ヒートショック
リスク軽減

断熱は健康面でもメリット

冬場は高齢者による入浴事故リスクが増加する傾向にあり、高齢者の家庭内での溺死の死亡者数は高い水準で推移しています。断熱リフォームで家の断熱性能を上げることで、部屋間の温度差をなくし家全体を暖かくすることで、健康面へのメリットも期待できます。

入浴時における温度差(真冬)によって
変動する血圧イメージ

温かい室温:血圧安定・血管膨張→寒い脱衣所:血管が縮んで血圧が上昇・血管収縮→浴室も寒い:血圧がさらに上昇・血管収縮→集めの浴槽:血管が広がり血圧低下・血管膨張

03住宅の快適さと
資産価値向上

窓や断熱性能を高めることで、夏の暑さ・冬の寒さをやわらげ、年間を通して快適な室内環境を実現します。実は、住宅の熱の約50~60%は窓などの開口部から出入りしていると言われています。窓の断熱性能を高めることで、冷暖房効率が向上し、光熱費の削減にもつながります。

また、省エネ性能の高い住まいは、「将来的な売却・賃貸時の評価向上」「国の省エネ基準や補助金制度への対応」といった点から、住宅の資産価値向上にも貢献します。

「冬の暖房時」室内から外に熱が逃げる割合:開口部58%、屋根5%、換気15%、外壁15%、床7%/「夏の冷房時」外の熱が室内に入り込む割合:開口部73%、屋根11%、換気6%、外壁7%、床3%

※参照:一般社団法人 日本建材・住宅設備産業協会/平成11年省エネ基準レベルの断熱性能の住宅での試算例

最大217万円活用できる『住宅省エネ2026 キャンペーン』とは?

断熱改修や高効率給湯器の導入など、
住まいの省エネ化に対して
国が支援するために創設された事業の総称が
「住宅省エネ2026キャンペーン」です。
各事業の工事内容や条件に応じて
補助金を受け取ることができます。
ここでは、既存住宅のリフォームで活用できる
3つの事業をご紹介します。

開口部(窓)の
断熱改修

工事内容高断熱窓・ドアの設置

■ 対象工事
ガラス交換・内窓設置・外窓交換・ドア交換
  • ※メーカーが登録を申請し、事務局が一定の性能を満たすことを確認した製品を用いた工事に限ります。
  • ※マンションの場合、窓やドア工事に制限がある場合があります。
■ 対象建物
・リフォーム工事の工事請負契約日時点において、建築から1年が経過した住宅
・過去に人が居住した住宅(現に人が居住している住宅を含む)
  • ※上記要件とは異なりますが、非住宅(第1種低層住居専用地域および第2種低層住居専用地域に建設することを認められている建物)も一部補助対象となります。

■ 補助金額

ガラス交換 内窓設置 外窓設置 ドア交換
5,000~86,000円 22,000~152,000円 29,000~302,000円 29,000~302,000円
ガラス交換 5,000~86,000円
内窓設置 22,000~152,000円
外窓設置 29,000~302,000円
ドア交換 29,000~302,000円
  • ※商品性能・サイズ・建物の種類・工法により補助金額が異なります。
  • ※先進的窓リノベ2026事業単独で申請する補助額が5万円以上の場合に限ります。
  • ※工事着手期間は2025年11月28日から遅くとも2026年12月31日まで(予算上限に達した場合は当該時点まで)となります。

上記のほか、お住まいの自治体による
補助金制度もあります。
小田急ハウジングでは
補助金セミナーを開催しています
詳細はこちら

補助金活用プラン例

補助額396,000円!

快適住まいリフォーム事例

※一部家具および小物はCGとなります。

補助金セミナーのご案内

知らないと損する?

2026年度補助金で叶える、
快適な住まいづくりセミナー

参加無料

要予約制

セミナー概要

リフォームを考え始めたとき、気になるのが「補助金は使えるの?」という疑問。
補助金制度は毎年内容が変わるため、内容を知らないまま進めてしまうと、受けられたはずの補助金を逃してしまうこともあります。
本セミナーでは、快適な住まいのポイントを押さえながら、2026年度の補助金制度の概要や、補助金対象となるリフォーム内容を丁寧に解説します。
難しい制度の話も、初めての方に分かりやすくお伝えしますので、ぜひお気軽にご参加ください。
また、ご希望の方には、断熱リフォームによる快適さを体感できるご案内も行っております。
リフォームを検討されている方はもちろん、これから考えたい方にもおすすめのセミナーです。

講師

株式会社 LIXIL 営業本部 リフォームマネージャー

景山氏、 窪田氏

開催日程

5.16

13:00~14:00

LIXIL東京ショールーム

断熱体感ができます!

14:30~15:30

LIXIL東京ショールーム
住まいスタジオ予約枠

先着5名様予約受付期日:5月6日(水)まで

5.23

10:30~12:00

新ゆり 小田急 住まいのプラザ

5.23

14:30~16:00

あつぎ 小田急 住まいのプラザ

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小田急のリフォームは、小田急線沿線を中心に
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